
“優しい気持ち”になるときってどんなときでしょう^^
何かいいことがあったり、そんな気持ちを想像させる
出来事を見聞きしたとき。
そんなときは、自分に余裕があって、視界がとっても
広がっているんです^^
空を見上げて、「自然っていいな」なんて思えたりして。
“優しい気持ち”になれないとき。
嫌なことや、嫌な物、嫌な人の話を見聞きしたとき。
そんなとき、心は自分の中に固く縮こまって、自分以外の
ことに思いをめぐらすことができなくなります。
もちろん、空を見上げる余裕なんかないんです。
“優しい気持ち”になれたとき、自分以外の誰かにも
少し、そんな思いを分けてあげられたら、その少しが
どんどん広がって、たくさんの“優しさ”をつくります。
“優しさ”を分けてあげられるのは、そのとき
“優しい気持ち”になっている人だけなんですね^^
そんなときは、周りをちょっと見渡して、眉間にしわを
寄せて必死で頑張っていたり、怒っていたり、
悲しそうな顔をしている人がよく見えますから、
その人に向かって、その気持ちを“思い”
にのせて送ってみましょう。
声に出さなくてもいいんです。
「今日も、明日も、いいことがたくさん起こりますよ♪」
そう、心で思うだけで十分です。
ちゃんと目に見えない波動になって伝わります^^
思ったあとで、「ちょっと良いことをしたな~、すごいな~」、
なんて、自分を精一杯褒めて、そして、遠慮なく
幸せな気分に浸ってしまいましょう^^
-------------------------------------
今日もお越しくださり、
本当にありがとうございました(^^)
明日も皆さまに、素晴らしい出来事が
たくさん起こります♥
ありがとうございます。
感謝します(^^)
では、また…
:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:
林 真弓子



